筋トレダイエット

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腹筋トレーニング

 

 

お腹の脂肪を落とすことや、筋肉をつけることは非常に難しいことだと言われています。

 

体を鍛える箇所で一番悩まされるのが腹筋と言われています。

 

お腹は特に、脂肪が付きやすく、油断しているととんでもない体になってしまいます。お腹の筋肉はかなり重要ですが、意外にも普段使われているようで、使われていないのです。

 

朝、起き上がる時に手を使わなければ、腹筋をフルに使うことになりますが、まずふつうの人は手を使って立ち上がるでしょう。

 

一日の生活をする上で事務系の仕事をしているサラリーマンの方などは、ほとんどお腹の筋肉が使われている認識はないと思います。

 

またお腹まわりは洋服のサイズの関係性や夏の海やプールに行く時になど皆さんが気になる部分であることは間違いないでしょう。

 

さらにお腹についた脂肪は、他の箇所の脂肪よりも荷物の負担大きく、動きずらさをすぐに感じてしまうこともあります。

 

「何としてもお腹の筋肉をつけるぞ・・・」と試みる人も多いはずです。

 

脂肪を燃焼する方法としては、食事制限だったり、ジョギングなどの有酸素運動をすることが改善策になると思いますが、

 

お腹の筋肉を鍛えるために、やはり一番手っ取早いのは皆さんご存知の腹筋トレーニングになります。

 

腹筋トレーニングで脂肪を減らしたい場合は起き上がるときに、体を左右にひねる動作を加えると効果的です。そうすることでお腹の横の脂肪が燃焼されます。

 

運動をしていなかった人が急にトレーニングをしようとしても、中には最後まで起き上がれない人も多いと思います。

 

また、2人1組でやるイメージを持っている人も多いと思います。

 

腹筋トレーニングは最後まで起き上がれなくても、1人でも成立します。

 

そもそもお腹の筋肉に負荷を与えれば良いわけですから、わざわざ起き上がる必要は全くないのです。

 

方法としては、あお向けになりなり脚を上げます。この時椅子に座っているイメージをしてください。

 

この場合起き上がることはまず難しいでしょう。なので上半身を上げられるところまで上げてください。

 

この方法はお腹の筋肉に負荷がかかりやすく、少ない回数で鍛えることができます。

 

またもの足りないという方は、ベットが家にあればベストですが、上半身をベットからはみ出した状態から先ほどど同じ動作をしてください。

 

これはかなりきついので筋肉が無いとそのまま床に転落してしまう恐れがありますので、自信がある人だけ実施してください。

 

私、個人の意見で言えば、腹筋に限ってはわざわざ器具を使ったり、ジムに鍛えに行く必要はないと思っています。

 

自宅でできるトレーニング法で十分鍛えることが可能です。

 

 

以上「腹筋トレーニング」でした!

 

 

 

 

 

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